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エボラ出血熱の感染の疑いのある、オオニシノリミツ氏の発言に矛盾 エボラ出血熱の最前線で取材をしているのにもかかわらず「リベリア国内では病院に行ったり、患者と接触したりしたことはない」との発言

引用元: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1414581219/

1: 以下、衝撃速報がお送りします 2014/10/29(水) 20:13:39.05 ID:???0
 エボラ出血熱がついに日本上陸かーー。27日の午後3時30分過ぎ、ロンドン発の全日空(278便)で羽田空港に到着した
ジャーナリスト男性の近況を各メディアが一斉に伝えている。この男性はリベリア滞在歴を申告し、体温を測ったところ
37.8℃あったため「エボラ出血熱感染」の可能性もあることで国立国際医療研究センターに緊急搬送されている。


 厚生労働省によると、詳しい血液検査の結果、ジャーナリスト男性から「エボラウィルス」は検出されず、陰性との結果が
発表された。だが、発症から間もないために陰性となった可能性も否定できず、これから3日程度は経過観察を続けるという。

 また、このジャーナリスト男性については当初、「日本人」という憶測が広がったが、ニューヨークタイムズの前東京支局長
である日系カナダ人のO氏であることが、すでに明らかになっている。だが、ここで不安を投げかけるのは某週刊誌のデスクだ。

「このO氏と思われるニューヨークタイムズの署名記事がどれも衝撃的すぎるんです。西アフリカの地で、エボラ出血熱の患者や
多くの死体と接したと思われる画像が何枚も掲載されている。いずれも驚くような至近距離まで迫っていて、そこには、カメラマンの
クレジットもなく、O氏の署名があるだけ。ということは本人が最前線で撮影も担当して、エボラ出血熱のホットスポットに
いたことになる。この直後に“発熱”という事実は、決して楽観視できないんです」

 たしかにニューヨークタイムズでO氏の署名記事を見てみると、西アフリカの「エボラ出血熱」の猛威を至近距離から
撮影するなど果敢な取材活動がうかがい知れる。間違いなくO氏は、「エボラ出血熱」の最前線で取材活動していたことが
分かるのだ。だが、その一方で、「リベリア国内では病院に行ったり、患者と接触したりしたことはない」(10月28日・
産経新聞)と自らの取材活動を否定するようなことを語っている。この矛盾は何を意味するのか。


 このタイミングでの「陰性」は決して安心できるものではない。日系カナダ人ジャーナリストの経過観察からは依然として目が
離せない状況が続いているのは確かだ。

http://dmm-news.com/article/895537/

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東村高江でノグチゲラの死骸が相次いで見つかる。(国内希少野生動植物種に指定されている鳥)ノグチゲラ保護監視員の中村保さん「環境の変化といえばオスプレイしか考えられない」

引用元: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1414556884/

1: 以下、衝撃速報がお送りします 2014/10/29(水) 13:28:04.36 ID:???0.net
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=88464
【東】東村高江で国内希少野生動植物種に指定されているノグチゲラの死骸が相次いで見つかっている。
民家と高江小中学校で2月に1羽、8月に2羽、28日に1羽が死んでいるのが確認された。いずれも交通事故ではなく、
窓に衝突して死んだとみられる。

 4羽中3羽は高江小中学校で死んでいた。3羽目の死が確認された8月、衝突防止用のフィルムを
窓に貼り付けて対策を講じていたが、28日午後にオスの成鳥の死骸が見つかった。

 村ノグチゲラ保護監視員の中村保さん(70)は「40年近く観察してきたが、短期間で4羽も死ぬのは初めて。
環境の変化と言えばオスプレイの飛来しか考えられず、重低音でパニックを起こしているのかもしれない。
異常事態と捉えている」
と話した。

 中村さんは近く、村と村教育委員会に現状を報告する。同小中学校上空は日常的に米軍機が飛行しており、
オスプレイの重低音で教室の窓が1分間にわたって震動することもあるという。

画像 窓にぶつかって死んだと見られるノグチゲラ=28日、東村高江の高江小中学校
no title
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ノグチゲラ(野口啄木鳥[1]、Sapheopipo noguchii)は、鳥綱キツツキ科ノグチゲラ属に分類される鳥類。本種のみでノグチゲラ属を構成する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%8E%E3%B0%E3%81%E3%B2%E3%A9

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エボラ出血熱の疑いがある男性、オオニシノリミツ(大西 哲光)氏であることが、明らかに(ニューヨークタイムズの前東京支局長である日系カナダ人)

引用元: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1414488146/

1: 以下、衝撃速報がお送りします 2014/10/28(火) 18:22:26.95 ID:???0.net
各社報道によると、27日午後、西アフリカのリベリアに滞在していた男性が羽田空港に到着し、
発熱の症状を訴えたため、エボラ出血熱の疑いがあるとして国立国際医療研究センターに搬送された。

厚生労働省によると、検査の結果、男性からエボラウィルスは検出されなかったということだが、
念のため引き続き入院して経過を見るという。

また、この男性については40代のジャーナリストと報道されていたが、
ニューヨークタイムズの前東京支局長である日系カナダ人のオオニシノリミツ氏であることが、明らかになっている。


現在サンフランシスコ支局長を務めるオオニシ氏は、
今月にもリベリアにおけるエボラ出血熱の取材をし、記事を書いている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141028-00010000-noborder-soci

ノリミツ・オオニシ(Norimitsu Onishi, 日本名:大西 哲光)は、日系カナダ人のジャーナリスト。ニューヨーク・タイムズ記者。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%8E%E3%AA%E3%9F%E3%84%E3%BB%E3%AA%E3%AA%E3%8B%E3%B7

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加護亜依、夫の不祥事について謝罪 芸能界引退の可能性も 2chの反応「引退より離婚が先だろ」「一生幸せになれないタイプ」

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414474887/

1: 以下、衝撃速報がお送りします 2014/10/28(火) 14:41:27.73 ID:???0.net
 出資法違反(高金利)の疑いで会社役員の夫(47)に逮捕状が出ている、アイドルグループ
「モーニング娘。」の元メンバー、加護亜依(26)が28日、自身のブログを更新。夫の不祥事を
謝罪するとともに、芸能界引退も考えていることを明かした。


 「みなさんへ」とエントリーした加護は、「この度は主人の件でファンの皆様を始め、関係者の方々に対し、
お騒がせした事、ご迷惑をおかけしました事を深くお詫び申し上げます」と謝罪。予定していた
イベントの中止についても「心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

 今回の件は報道で知ったという加護。「私には内容や詳細は判りませんが、先程、真実を
ハッキリさせて来るという事で、出頭致しました」と夫が自ら出頭したことも明かし、
「引退も選択肢の1つとして含め考えております」と芸能界引退も視野に入れていることを明かした。

 加護の夫である会社役員は、2013年9月ごろ、都内に住む知人の男性に約250万円を貸し付け、
法定金利以上の不正な利益を得た疑いが持たれている。

 会社役員は11年9月に知人を脅し、借金返済を拒もうとしたとして恐喝未遂容疑で逮捕された。
逮捕直後、当時恋人だった加護がリストカットして自●未遂する騒ぎに発展した。2人は同年12月に結婚、
翌年6月に長女が誕生している。
no title
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141028-00000089-spnannex-ent


加護亜依
加護 亜依は、日本の女優、歌手、タレント。モーニング娘。の元メンバーで、前事務所のアップフロントエージェンシーではハロー!プロジェクト所属の女性デュオWのサブリーダーを務めていた。現在の所属芸能事務所は「R&Aプロモーション」系列の「メインストリーム」。 奈良県大和高田市出身。

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セウォル号船長のイ・ジュンソク被告に死刑が求刑される 他の運航担当乗組員14人には無期懲役又は懲役15~30年を求刑 

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1414397128/

1: 以下、衝撃速報がお送りします 2014/10/27(月) 17:05:28.02 ID:Ya5N/nK10 BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
【光州(韓国南西部)時事】韓国南西部の珍島沖で起きた客船「セウォル号」沈没事故で、乗客らへの救助措置を怠ったとして、殺人罪などに問われた船長イ・ジュンソク被告(68)ら運航担当乗組員15人に対する論告求刑公判が27日、光州地裁で開かれた。
 検察はイ被告に死刑を、1等航海士ら3人に無期懲役を求刑した。
 また、残りの11人に対しては、懲役15~30年を求刑した。

 検察はイ被告について、多数の死者が出た事故に直接的な責任があり、反省の様子もないなどと指摘した。
 起訴状によると、イ被告と1等航海士らは、事故直後に乗客らの救助を主導する義務があったのに、必要な措置を取らなかった。「乗客らを放置すれば死ぬかもしれない」と認識しながら、「仕方がない」と考えて自分たちが先に脱出し、乗客らを死亡させたとされる。
 イ被告は殺意はなかったと主張し、殺人罪については否認している。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141027-00000081-jij-kr
2014年韓国フェリー転覆事故(2014ねん かんこくフェリーてんぷくじこ、朝鮮語: 세월호 침몰 사고、世越號沈沒事故)は、2014年4月16日に大韓民国の大型旅客船「セウォル(世越)」[2]が、全羅南道珍島郡の観梅島(クヮンメド)沖海上で転覆・沈没した事故である。

2014年4月16日午前8時58分頃、韓国仁川の仁川港から済州島へ向かっていた、清海鎮海運(チョンヘジンかいうん、청해진해운)所属の大型旅客船「セウォル(世越: SEWOL)」が、全羅南道珍島郡の観梅島(クヮンメド)沖海上で転覆し、沈没した。事故が発生したセウォルは、修学旅行中の安山市の檀園高等学校2年生生徒325人と引率教員14人[3]の他、一般客108人、乗務員29人の計476名が乗船し、車両150台余りが積載されていた。
大韓民国国立海洋調査院(韓国語版)によると、現場周辺は水深27m-50mで目立った暗礁はなく、16日午前時点で視界は良好、波高約1mと、航行の安全に影響するような自然条件はなかった[4]。
同国での海難事故としては、1993年10月に全羅北道扶安郡蝟島面格浦里の沖合で292人の死者を出した『西海フェリー沈没事故』を上回る、21年ぶりの大惨事となる[5]。
前運航会社であることや建造した日本の造船所が同じことや事故形態が似ていることから、2009年11月に三重県で発生した「ありあけ」座礁横転事故と比較された[6][7]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/2014%E5%B9%B4%E9%9F%E5%9B%BD%E3%95%E3%A7%E3%AA%E3%BC%E8%BB%A2%E8%A6%E4%BA%8B%E6%85

38: 以下、衝撃速報がお送りします 2014/10/27(月) 17:11:16.25 ID:Ya5N/nK10 BE:711292139-PLT(13121)
>>1追加ソース

 【光州(韓国南西部)=吉田敏行】304人が死亡、行方不明となった韓国の旅客船「セウォル号」沈没事故で、乗客らを船内に置き去りにして逃げ、
殺人罪などに問われた船長のイ・ジュンソク被告(68)ら15人に対する論告求刑公判が27日、光州地裁であり、検察側はイ被告に死刑を求刑した。

 公判では、イ被告に乗客が死んでも構わないという「未必の故意」があったかが争点になっている。イ被告は公判で、「船から乗客を退避させるよう指示した」と起訴事実を否認している。

 起訴状によると、イ被告らは、無理な増改築と過積載によって、横転したセ号が沈没すると知りながら、船内に待機している乗客に退避を呼びかけるなど救助措置を取らず、乗客らを死亡させた。

http://www.yomiuri.co.jp/world/20141027-OYT1T50085.html

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